Wednesday, June 10, 2009
「平成の大合併」により、市町村数は10年間で1760とほぼ半数になった一方、人口1万人未満の自治体もいまだ、471残る。合併にもかかわらず、地方公務員の数は1999年以降、全体で1割しか減っていないのが現状だ、 日本経済新聞 2009年6月10日 朝刊一面