クマ(名前忘れた) (Taken with instagram)
中目黒のツリー (Taken with instagram at 中目黒駅 (Naka-meguro Sta.))
まだ食べることができる食品が大量に廃棄されている問題が背景にあり、「期限を過ぎても食べられる」と説明を併記する案が検討されている。
消費者庁によると、賞味期限は「食品をおいしく食べることができる期限」。各メーカーが味などを検査して独自に設定している。しかし業界では、製造日から賞味期限までの期間のうち、残り3分の1を過ぎると店頭から撤去する「3分の1ルール」と呼ばれる慣行があり、大量廃棄につながっているという。
消費者庁、賞味期限表示見直しへ 大量廃棄背景に - 47NEWS(よんななニュース) (via yellowblog)したがって「アイデアだけの持ち込みで、開発費がないので売上からシェアしましょう」といった形でのご相談は、うまくいかないケースが多いです。ご了承ください。 Android(TM)アプリの企画から開発まで。面白法人カヤックがすべて請け負います! (via nakano)
eXpansys社は、世界100か国以上で『iPhone』や『iPad』、Androidスマートフォンをオンラインショップで販売。50か国以上の国向けのeコマースサイトを設けており、日本語での注文、クレジットカード、銀行・郵便振り込みによる日本円決済に対応し、香港から『FedEx』で発送します。 SIMフリー版『iPhone 4』が国内で購入可能に! 日本通信がeXpansys社と提携へ - ガジェット通信 (via hexe)
398 :雑談すまぬ [sage] :2010/09/14(火) 07:51:59 ID:GNnzvuVAO [携帯]
»396
オーストリア大使館にはオーストラリア大使館への道案内が掲示されてる。
400 :輝き [sage] :2010/09/14(火) 08:03:17 ID:2Bij/+8m0 [PC]
»398
切なすぎて泣ける
やっぱ勘違いする人多いんだろうな
402 :輝き [sage] :2010/09/14(火) 11:52:37 ID:SBCjfFS+0 [PC]
あまりにも間違われるのでオーストリーに改名したけどまったく認知されてないという…
高機能携帯電話ブラックベリーを製造するリサーチ・イン・モーション(RIM)は8月30日、土壇場でインド政府に屈服した。インド政府は、高度に暗号化されたブラックベリーをテロリストが悪用することを懸念し、国内でのサービス停止を検討していた。そこでRIMは、インド政府が電子メールなどユーザーの情報にアクセスすることを承諾したのだ。
今回の合意でサービス停止は免れたものの、RIMにはインド国内にサーバーを置くことが義務付けられる。インド政府は今後、グーグルやスカイプにも同様の措置を求めていく姿勢だ。
欧米の大企業を顧客に持ち、ブラックベリーを愛用する弁護士のスニラ・アワスティは、顧客との秘匿特権が侵害されることを心配する。「法律が異なり時差もある外国企業と仕事をするには、機密性の高いブラックベリーがとても便利だったのに」
確かにインドでは、機密情報の取り扱いは至難の業かもしれない。インドの週刊誌アウトルックによると、この国の警察は令状なしで国民の携帯電話の会話を傍受でき、法的根拠が怪しい盗聴は日常的に行われているという。政府がネット世界を監視したいと言い出すのは、時間の問題だったのかも。
ブラックベリーが盗聴王国インドに屈服 | ビジネス | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト (via kml)
移動体通信と盗聴の問題は根が深い。 GSM がセキュリティ的にゆるゆるなのは有名だが、 3G についても各国の諜報機関が盗聴を可能とするような仕掛けを組み込むよう要請されていて、そのための議論が行われていた(実際にどうなったかは知らないけど)。通常の電話は実はそんなに安全ではなく、様々な政治的理由によって穴が開けられていることは肝に命じておくべきだ。だから(OpenPGP のような)政治的な思惑や公共機関による信用モデルに依存しない暗号システムが必要とされるのである。
(via hexe)
